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ワークライフバランス実現に向けた取り組み

ボッシュでは創業者の言葉、「私は1906年というきわめて早い時期に、8時間労働制を施行しました。私はその導入が会社にとって最も経済効果の高い施策であり、労働者の生産効率を保持するのに最適な方法であると確信していたからです。」(ロバート・ボッシュ、1941年)に表現されているように、常に従業員の働く環境の整備に取り組んできました。

ボッシュ(株)でも創業者理念を引き継ぎ、人こそが企業の財産で、従業員が健康で、安心して長く働ける事が重要と考えています。

従業員が地域活動や家庭生活を充実させ、心身をリフレッシュし、仕事で力を発揮出来るよう、長期に渡り、ワークライフバランスの実現が可能な環境づくりに取り組んでいます。

総実労働時間の削減に向けた取り組みの一例

従業員の総実労働時間の削減に向けて、様々な取り組みを行っています。

年休取得目標の設定
1984年から、従業員の年休取得目標を設定。2012年からは新規付与日数の100%取得が目標
労使で協議する場の設定
1991年から労使時短検討委員会を設定。設立以来現在まで毎年開催し、総労働時間削減について協議
また、毎月の組合員の休暇取得進捗状況、残業状況を労使で確認する会議体も1997年より設定
一斉退社日(ノー残業デー)設定
1983年より導入(月2回)し、現在では毎週1日を一斉退社日として設定

取り組みの成果

ワークライフバランス実現への取り組み



柔軟な働き方を可能にする制度の一例

従業員が各自のニーズに合わせて働き方を選択できるよう、様々な制度を導入しています。

フレックスタイム制
間接部門従業員、役職者に適用
多目的休暇
失効年休の積立。更に新規で年間6日付与、最大70日まで累積可
直接部門の短時間勤務
直接部門の普通勤務者でフレックス勤務対象外の従業員。適用時間帯は始業時刻から2時間または終業時刻前の2時間
育児・介護を理由とした在宅勤務制度
所定労働時間の50%を上限として在宅での勤務可
一般在宅勤務制度
育児・介護の理由を必要としない、在宅勤務制度。月40時間を上限として在宅での勤務可

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